@突然腰が【ギクッと鈍い音】に激痛が走り、身動きができなくなるほど強烈に痛い
A数日前(朝起きた時など)からなんとなく腰に違和感があった。
時間が経つにつれて痛みが増し、全く身動きが取れなくなり、動けなくなった
ぎっくり腰の症状来院される方は、主に上記の2パターンあります。
いずれにしろ、激痛で動けなくなり、寝てても痛いのが特徴です。
突然来るか、時間をかけて一気に来るかですが、どちらもぎっくり腰の症状といえます。
通常は2日程度で何とか動けるようになり、1週間もすると普通の生活が出来るようになりますが、痛みがなくなったからと言って、ぎっくり腰を起こした際の、腰の骨のズレをそのまま放置しておくと、慢性腰痛や坐骨神経痛、ぎっくり腰を繰り返し、長い腰痛とのお付き合いが始まるきっかけとなる方も珍しくありません。これは、根本の原因である骨のズレを矯正していないために、表面上は痛みが消えていても、改善されていない状態なのです。
当院へも過去に何度もぎっくり腰を起こした方が来るのを見ると、軽いぎっくり腰でも念のため
施術を受けておくことをおすすめします
一方で、2,3日経っても痛みが引かないケースもあります。通常の治療院では安静にしておくことをすすめますが、当院では、早めの施術をすることで、悪化して辛い状況から少しでも緩和できるように施術を行います(全く歩けない方、寝ることが出来ない方は施術ができません)
早めに仕事復帰したい方、日常生活を送りたい方は早めの処置がポイントになります。
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